「補綴専門医」在籍の東京都江東区にある歯医者(歯科医院)|中澤歯科クリニック│医院からのお知らせ

〒135-0002 東京都江東区住吉2-25-2

医院からのお知らせ
当院セラミック技工担当の福島氏がロサンゼルスで講演をしました。
2017/04/21

当院セラミック技工担当の福島光高氏がロサンゼルスで講演をしてきました。
写真の講演者の面々は、歯科技工関係者なら誰でも知っているビックネームの方々です。
アメリカで活躍している何人かに混じっての講演でした。
日本の歯科技工のレベルは、世界的に見ても素晴らしく、日本の第一人者の一人ということは、
世界のトップレベルといっても過言ではありません。匠の技が評価されたということです。

福島氏とは開業以来のお付き合いですので、院長の私も大変うれしくなりました。

年末年始のおしらせ
2016/12/29

12月29日(木)~1月4日(水)まで休診させていただきます。
年始は1月5日(木)より通常診療いたします。
急用でお困りの場合には江東区休日応急診療所をご利用ください。

中澤歯科クリニック外観をリニューアルしました。
2016/10/13

中澤歯科クリニック外観をリニューアルしました。LED照明にしましたので、とても明るくなりましたが、消費電力は下がり環境にも優しいサインになりました。

歯科医院の位置は、四ツ目通り沿い、住吉駅B1出口左斜め前になります。

交番のある新大橋通りの交差点とスーパーマーケットライフさんの交差点とのちょうど中間点、横断歩道のある信号が目印です。

TEL 03-3846-4618

 

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25th Annual Scientific Meeting of the European Association for Osseointegration(EAO)に参加してきました。
2016/10/13

25th Annual Scientific Meeting of the European Association for Osseointegration(EAO)に参加してきました。

9月末から10月はじめにかけて、欧州インプラント学会に参加してきました。今回講師の先生方が強調していたのは、まずは歯を抜歯せずに保存を考えるべきであるということでした。また、インプラントの進歩により、より細く短いインプラントでも安定した長期予後が期待できるようになってきて、大掛かりな骨の造成をしない最小限の侵襲で済み、術後の腫れや痛みを少なくすることができ、治療期間も短くすることができると講演されていました。これらは当院の治療方針と一致していて、ひと安心しました。最新の知見を今後の治療に活かしていきたいと思います。

また、当院で歯科技工を担当してもらっている山田和伸氏は9月末に韓国、福島光高氏は10月はじめにコロンビアで講演・講習会を行ってきました。お待たせしてしまった患者様にはご迷惑をおかけしましたが、現在は通常に戻っています。

 

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日本口腔インプラント学会 健康維持と口腔インプラント治療 ~社会的ニーズを考え原点を見直す~
2016/09/21

日本口腔インプラント学会に参加してきました。

当院非常勤医師の飯島俊一先生が、『長期成功のためのインプラントと上部構造 -20年後のメインテナンスを考慮した上部構造とは?-』と題した講演をされました。

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超高齢化社会を迎え、長期にわたって成功をおさめるための様々な取り組みについて発表がありました。

当院非常勤医師の飯島俊一先生も上記の講演をされました。

長期成功をおさめるためには、適切な診査・診断、適切なインプラントの選択と処置、上部構造の設計と製作、メインテナンスなど多岐にわたります。

最新の知見をもとに、当院スタッフともども、チーム一丸となって患者様をサポートしてまいります。

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日本歯科審美学会 講演写真
2016/09/09

8月28日に日本歯科審美学会で講演をしてきました。

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演題は「高透光性フルジルコニアクラウンの臨床」というもので、新しいジルコニアを使用したオールセラミッククラウンの治療法について解説させていただきました。

ジルコニアは従来のセラミックに比べ機械的強度に優れ、割れにくいという特徴がありますが、透明度が低く、審美的な面ではより自然な透明感が求められていました。

最近、高透光性(透明感が高い)の新しいジルコニアが発表され、より審美的な修復補綴が可能になってきました。

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休診のお知らせ【9月27日~10月3日】
2016/09/07

9月27日(火)から10月3日(月)まで、学会ならびに研修のため休診させていただきます。

院長の審美歯科や補綴への取り組みが業界専門誌に紹介されました。
2016/08/05

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連載「My Shooting Style #20」(中澤 章)

 著名臨床家の写真・カメラとのつきあいかたを探る好評連載の第20回。
今回は、歯科医師の中澤 章氏(中澤歯科クリニック/東京歯科大学非常勤講師)にインタビュー。大学に在籍時から歯科の色彩に関する研究を行ってきた中澤氏。フィルム時代はもちろん、1990年代中盤からのデジタルカメラとのかかわりについては必読。もちろん、現在使用中のシステムについても徹底解説(出版社の紹介文より)。

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当院での審美的クラウン症例が業界紙DMR227号に紹介されました。
2016/04/07

当院での審美的クラウン症例が業界紙DMR227号に紹介されました。

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「高透光性カタナジルコニアUTML/STMLが拓く審美的フルジルコニアクラウン

-パナビアV5の優れた接着性とシンプルな操作性-」と題して、審美的なオールセラミッククラウンの術前から術後まで、その支台歯形成から製作、装着までを当院の症例を通して解説しています。全国の歯科医院等に送付されました。製作は世界的にも著名な歯科技工士の一人である山田和伸氏です。今月の業界専門誌QDT4月号には山田先生による製作方法についての解説論文が掲載されました。世界中を講演で飛び回っている合間をみて製作していただいた山田先生に感謝申し上げます。当院のセラミッククラウンは、福島光高氏や山田和伸氏など匠といわれる歯科技工士の方々の協力を得て患者様のお口の中へ装着しています。

 

アメリカ研修
2016/03/29

オールセラミッククラウンアメリカ研修
当院でセラミック技工を担当している福島光高氏がアメリカで技工研修をしてきました。
通常1週間のコースを2日間で済ませ、とんぼ返りです。お疲れ様でした。
研修で製作したオールセラミッククラウンは人工物とはとても思えない自然な美しさです。
参加者の多くは最後まで完成できないという難度の高い世界的にも有名なセミナーです。
実際より少し誇張されていると思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、このようなテクニックのなかのいくつかを駆使して、その方その方に見合ったクラウンをカスタムメードで製作します。
せっかく入れた「白い歯」が周囲と合っていないと思っていらっしゃる方は一度当院にご相談ください。

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